七梅/手ぬぐい/珈琲豆(NA-T_)
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七梅/手ぬぐい/珈琲豆(NA-T_)

¥1,300 税込

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  • 白(NA-T_05)

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七梅さんの「珈琲にまつわるweb作品展」 ギャラリー蚕室での針仕事担当ともいえる七梅さん。 今回もちくちくと七梅カラーの麻布パッチワークの小物と、オリジナルデザインで職人さんに発注をした注染染めの手ぬぐいがラインアップ。 ●珈琲豆 手ぬぐい ギャラリー蚕室の珈琲展用にデザインされた手拭いです。 珈琲の生豆が焙煎される色の変化がデザインされています。 珈琲展では珈琲好きの方に特に人気の手ぬぐいです。 暖簾に使ったり、お着物の半襟にと手ぬぐい以外の用途でも好評いただいております。 ●カラー:白、ビター ●サイズ:D340×W900 ●素材:綿100% ●手ぬぐいのお取り扱い 綿100%の晒布を「注染」という昔ながらの技法で染めています。 洗濯の際は単独で水洗い・陰干しをしてください。 お湯洗い・増白剤入り洗剤の使用・浸け置き・濡れたままの放置は、 色落ちや色移りの原因になりますのでご注意ください。 ●作品の色はご利用されるモニター環境によって 実際のものと異なることがございます。ご了承ください。 ●お送りする作品の選定はこちらでいたします。 サイトに掲載されている写真とは異なる場合もあります。ご了承ください。 <七梅 きむらえみこ> 1976年 北海道札幌市出身 2000年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻コース卒業 九谷青窯入社 2004年 骨董店で働きながら注染について学ぶ てぬぐい、風呂敷の制作を開始 てづくり市、グループ展に参加 2011年 町家 暮らしのデパート小豆にて初個展 2012年 燕studio「夏、想う」(鈴木万由子との二人展) 2013年 西荻紙店「てぬぐいカフェ」 2014年 まま・めぞん「夏の手ぬぐい旅物語」 以降、各地のグループ展、企画展に参加 ※繕いのワークショップなど都内を中心に活動中 生活の中で一枚の布をいろいろに使うことを大切に考え、布づかいのワークショップや、昔ながらの衣服の修繕方法を伝える「繕いの会」などで活動中。 七梅のてぬぐいは手描きでデザインを起こした後、明治時代から続く注染(ちゅうせん)という技法で職人が染めています。裏表無く染まり、通気性がよく、だんだんと風合いがやわらかくなっていくのが特徴です。一枚ずつ異なる染まり具合や色のにじみも、注染ならではの魅力としてお楽しみいただけたら幸いです。 ----------------------------------------------------------- ■珈琲展会期後半6/3(水)〜6/7(日)のご注意■ ----------------------------------------------------------- 会期後半は「web販売」と「ギャラリー店舗販売」同時のため、販売が重なった場合は決済時間を優先してキャンセルとなる場合があります。 ご了承ください。 今回は特にWEBSTOREでのお買物でstayhomeをおすすめします。